シボヘールに含まれている成分は他の類似サプリ、ラクトフェリンとどう違うの?

シボヘールに使われている成分は?ラクトフェリンの成分と比較してみた

お腹の脂肪を減らすのを助けてくれるサプリとして
今人気のあるのが、シボヘール。

シボヘールとラクトフェリン

そしてそのシボヘールと同じように内臓脂肪を減らすのをサポート
してくれるサプリとして有名のがラクトフェリン。

 

そんな同じお腹の脂肪を減らすのを助けてくれるサプリに
使われている成分の違いは何なのか?

 

どういった違いがあるのか?についてシボヘール
ラクトフェリンの成分はどういったものが使われているのか?
ちょっと心配だなという人にシボヘールのサプリに使われている成分についてまとめてみました。

 

シボヘールに含まれている成分

  • 還元パラチノース
  • 葛の花抽出物/セルロース
  • ショ糖脂肪酸エステル
  • 二酸化ケイ素

 

ラクトフェリンに含まれている成分

  • マルチトール
  • デキストリン
  • ヒハツエキス/ラクトフェリン(乳由来)
  • 結晶セルロース
  • HPMC、
  • アルギン酸Na
  • CMC-Ca
  • 微粒酸化ケイ素
  • グリセリン
  • タルク
  • ステアリン酸Ca

 

こんな感じでした。

 

シボヘールとラクトフェリンが内臓脂肪を減らすことができる成分はそれぞれ違います。

 

シボヘールが使用しているのは葛の花抽出物

 

そして

 

ラクトフェリンはそのなのとおりラクトフェリンが使われています。

 

内臓脂肪を減らすのに役立つ成分といってもシボヘール、
ラクトフェリンともに違う成分が使われています。

 

ちなみに葛の花由来イソフラボンとラクトフェリンとは
いったいどういったものなのか簡単にまとめるとこんな感じです。

 

シボヘールで使われている葛の花由来イソフラボンとは?

葛の花はマメ科の植物で秋の七草の一つ。
そんな葛の花ですが、ウィキペディアによると
和菓子の材料や料理のとろみなどに使われているとありました。
また根を乾燥させたものを葛根と呼ばれているということで、
このことばを聞いて、アッと思った人もいるのではないでしょうか。
そう漢方剤の葛根湯は有名ですよね。
ということで、シボヘールで使われている成分は、そういった
他のものにも使われているということで、副作用的なものに関しては
特にあるとは考えられていないものです。
そんな葛の花由来イソフラボンですが、

  1. 脂肪の合成を抑える
  2. 脂肪の分解を促進する
  3. 脂肪の燃焼を促進させる

というパワーがあると結果で出ているものです。

 

ラクトフェリンで使われている成分のラクトフェリンとは?

ウィキペディアによると母乳や涙、汗、唾液などに含まれている
成分ということでした。マウスにラクトフェリンを投与した結果、
血液中の中性脂肪などが減少したという結果も出ている成分。
これを使っているのがライオンのラクトフェリンです。

 

こちらも販売サイトでは

 

  1. 脂肪の分解を促進
  2. 脂肪の合成を抑制

 

してくれる効果があると紹介しています。

 

シボヘールに使われているその他の成分について

ショ糖脂肪酸エステル
食用品に使われていることが多い成分です。
ちなみにこのショ糖脂肪酸エステルは過剰摂取すると
お腹が緩くなるというか下すこともあると言われています。
とはいえ、過剰摂取した場合なので、そこまで大きな心配はない成分
として使われています。

 

セルロース
形状がが崩れないようにするために使われている成分ということで
サプリメントなどによく使われていることで有名なものです。

 

二酸化ケイ素
サプリメントなどをコーティングするために使われている
ことが多い成分です。たとえばそれ以外には薬などに利用されているものです。
危険がありそうな成分名ですが、薬に使われていたり
サプリメントに使われているということからも
安全性については問題ないとされているものです。
Q&Aサイトなどにもこの二酸化ケイ素について質問を
している人もいますが、人体へ影響を与えることのない
部類に考えられている成分だという回答がありました。
ちなみにサプリ以外にもヨーグルトといったものにも使われたりしています。

 

以上が、シボヘールの成分についてのまとめでした。

 

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